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妻の性欲が強く夫が警察に?! [トルコ]


【1月28日 AFP】ドイツ南西部の街に住むトルコ人男性が25日、セックスに貪欲な妻からの保護を求めて、警察に駆け込んだ。

 警察が26日出した声明によると、男性には18年間連れ添い2人の子どもをもうけた妻がいるが、毎晩セックスをせがんでくるのに閉口して、過去4年間は夜になるとリビングルームのソファに「退避」していた。

 それでも妻は、毎晩のようにリビングルームにやってきて、「夫の務め」を果たすようしつこく迫った。

「男性は離婚を決意し、家を飛び出した。彼にとって夜は仕事の疲れをとる時間。少し眠らせてくれと、警察に駆け込んできた」と、声明は述べている。(c)AFP
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18年連れ添ったと言う事はそれなりの年代でしょうから、
もう若い時のように男の体は機能しないと言う事も
女性もご理解いただきたい・・・ってところでしょうねw


適当手帳

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タグ:性欲
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フェデラーがストレートで敗退@全豪オープンテニス [テニス]



【1月28日 AFP】全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2011)男子準決勝第1試合は27日、第3シードのノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic、セルビア)が第2シードのロジャー・フェデラー(Roger Federer、スイス)をストレートで下し、決勝に進出した。

 タイブレークまでもつれ込んだ第1セットを制したジョコビッチは、4大大会優勝16回を誇るフェデラー相手に第2、第3セットを7-5、6-4と連取。決勝では28日行われる準決勝第2試合のアンディ・マレー(Andy Murray、英国)対ダビド・フェレール(David Ferrer、スペイン)の勝者と対戦する。

 4台大会の決勝戦にフェデラー、ラファエル・ナダル(Rafael Nadal、スペイン)の2人がともに出場しないのは、実に3年ぶり。(c)AFP

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決勝にフェデラーもナダルもいないと巨人や阪神のいない日本シリーズみたいなイメージ

やや盛り上がりに欠けますね・・・

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パリ国際ランジェリー ファッションショー [ランジェリー]



【1月24日 AFP】フランス・パリ市内で22日から24日まで、「パリ国際ランジェリー展(Salon International de la Lingerie)」が開催され、ファッションショーや展示会形式で新作が発表された。(c)AFP

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フランス・パリで開催されたランジェリーファッションショーの写真集です。















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プロ棋士とアマチュアの脳は違った! [日本]



【1月21日 AFP】将棋をさす時、達人は素人とは異なる脳の部位を活用し、直観や目標探索力、パターン認識力を最大限に高めていることが分かったと、理化学研究所などの研究チームが20日の米科学誌サイエンス(Science)に発表した。

 理研脳科学総合研究センターの万小紅(Xiaohong Wan)氏らの研究チームは、MRI(磁気共鳴画像)を用いて、プロ棋士とアマチュア棋士の脳活動を比較。さまざまな盤面を見せ、次の一手を「じっくり」考えてもらったところ、プロ棋士の脳ではイメージの視覚化とエピソード記憶に関係する頭頂葉の「楔前部(けつぜんぶ)」が活性化したのに対し、アマチュア棋士の脳では何の変化も見られなかった。

 続いて、次の一手を「迅速に」考えてもらったところ、プロ棋士の脳では目標指向行動に関係している頭頂部の「尾状核」が活性化した。アマチュア棋士の脳はやはり変化はなかった。

 研究チームは、長年にわたって訓練を重ねたプロ棋士の脳では楔前部と尾状核をつなぐ回路ができており、盤面を瞬時に認識して最良の次の一手を選択できるのではないかと指摘。達人がよく口にする「直観」について、「次の一手に関するアイデアが即座に浮かび、意識的に考えずに自動で駒を動かすこと」と解釈し、「こうした直観的行動は達人によく見られる。したがってこの『直観』は、頻度が少なく突如として訪れるインスピレーションとは異なる」と述べている。(c)AFP

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プロ棋士とアマチュアの脳は違うんですね。
でも、奨励会を出たプロ崩れの人たちの脳はどうなっているのだろう?





タグ:将棋

高速道路に散乱したコインに群がる人々 [マレーシア]


【1月19日 AFP】マレーシアの高速道路で18日、貨幣を運搬中の車が横転して大量の硬貨がばらまかれた。近くを走行中だった運転手たちが車を停めて「命の危険もかえりみずに」コインを拾い集めたため、上下線ともに大渋滞となった。

 現地報道によると、事故が発生したのは同国を南北に走る輸送動脈のひとつ。近くを走行していた運転手たちは道路に降りて硬貨をかき集め、ポケットやヘルメット、ビニール袋などに詰め込んだ。散乱した硬貨は総額7万リンギット(約190万円)に上った。
 
 横転したトラックは、リゾート地・マラッカ(Malacca)の複数の店舗に貨幣を運ぶ途上だった。28歳の運転手は「同僚も自分も幸い軽傷で済んだ」と語った。

 現地紙ニュー・ストレーツ・タイムズ(New Straits Times)によると、「コインハンター」たちは、道路から退避するようにとの警察の呼びかけも無視して硬貨を拾い続けたという。(c)AFP

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その場に居合わせないと雰囲気がわかりませんが、
車にひかれる可能性が高かったら拾わないと思いますけど
どうだったんでしょうね・・・


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エレクトロシンガーMizcaが超人気企画「妄撮」に登場! [Mizca]


講談社の超人気企画「妄撮」とエレクトロシンガーMizcaが本日14日発売の音楽雑誌「CD&DLでーた」誌上でコラボする事が分かった。
「妄撮」とは2006年秋からスタートした、かわいい女の子の服の下はどんなだろう?この誰もが一度は悶々と思い描く中学生レベルの妄想。そんな妄想を撮影してしまった夢の企画。ネットなどで過激なエロが氾濫する時代、むしろ「ちょっとだけ破る」という発想はエロいけどエロすぎず、程よく可愛く今の時代にマッチしている。今回アーティストとして本格的にコラボをするのは初となるMizcaはキュートなルックスが評判のエレクトロシンガー。今回のコラボは講談社が「妄撮」の次なる展開を求めてアーティストとのコラボを熱望しそこにビジュアルの評価が高いMizcaがキャスティングされた。
そして音楽雑誌初となるコラボとしてMizcaが連載をしている「CD&DLでーた」が選ばれ、今回のコラボレーションが完成!!
内容は見てのお楽しみとの事ですが撮り下ろし4Pで掲載されている。
今回のコラボを終えたMizcaは「同じポーズで衣装を着て、脱いでといった撮影は大変でしたがすごく楽しめました。たくさんの方に見て欲しい」とコメントしている。
注目のコラボは12月14日発売「CD&DLでーた」をチェック!!
また新曲「星のつぶつぶ」を配信限定シングルとして12月4日にリリ−ス。この曲は名古屋の屋外アイスリンク「ナゴリン」のイメージソングに選ばれている。
12/25には赤坂BLITZで開催されるイベント「Electro X’mas~Supported by LOUD~」にAira Mitsuki,浅倉大介とともに出演する。

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妄撮ってなんだ?

と思ったら、これなかなか良いですね!






















タグ:妄撮 Mizca
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オーストラリアの水害でコアラも避難中! [オーストラリア]



歴史的な水害で大きな被害を受けたオーストラリア北東部クイーンズランド(Queensland)州のブリスベーン(Brisbane)川沿いでは、水が引くにつれ、壊滅的な被害の全容が明らかになりつつある。

野生公園や自然保護区では洪水で住む場所を失った動物や、悪臭ただよう水で病気にかかった動物たちの救出や保護に追われている。

写真はブリスベーン郊外にあるローンパインコアラ保護区(Lone Pine Koala Sanctuary)のシェルターに避難させられた72匹のコアラのうちの2匹(2011年1月15日撮影)。(c)AFP/Torsten BLACKWOOD

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コアラにも平和が戻ることを祈っています。


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ミスコン女王がビキニでスキーだ! [ビキニ]



レバノン・ファラヤ(Faraya)のスキーリゾートに12日、ビキニ姿の美女が登場した。写真は、カメラに向かってポーズを取るミス・ワールド・トップ・モデル(Miss World Top Model)の2010年の優勝者、ベネズエラ出身のルナ・ラモス(Luna Ramos)さん(左)と、2007ミス・ベネズエラのアドリアナ・ペナ(Adriana Pena)さん(2011年1月12日撮影)。(c)AFP/JOSEPH EID

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一服の清涼剤には違いないが、さぞや寒いだろうに、ミスコンも大変だねw









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ノーパンで地下鉄に乗ろう! [アメリカ]



厳冬の米ニューヨーク(New York)で9日、毎年恒例のイベント「No Pants Subway Rideパンツなしで地下鉄に乗ろう)」が開かれ、多数の市民が参加した。このイベントは、スカートやズボンを身に着けない状態で地下鉄に乗り込むというもので、今年で10回目。公共の場での奇抜なイベントを企画する団体「Improve Everywhere」が2002年に始めた。なぜ、そのような格好をしているのかと尋ねられた場合には、「(スカートやズボンをはいていると)不快に感じるから」と答える決まりになっている。(2011年1月9日撮影)。(c)AFP/Emmanuel Dunand

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日本では絶対にあり得ない企画ですよね。

ノーパンで地下鉄に乗るニューヨークの企画や
下着姿でデパートに並ぶスペインなど、日本人には
想像もできないバイタリティがあります。

日本の若者ももしかしたら同じレベルの事を
しているかもしれないけど、日本の風習が
それを、、少なくとも今現在は、、受け入れられないでしょうね。


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柔道での子供の重大事故、日本は多く、フランスは皆無。その安全対策の差とは?! [フランス]


【1月9日 AFP】2012年度から中学校で柔道などの武道が必修となる。その一方で学校での柔道の練習中に死亡する子どもの数は年平均4人以上というデータがあり、安全対策が十分なのか疑問視する人もいる。村川義弘(Yoshihiro Murakawa)さんもその1人だ。

 滋賀県の中学校に通っていた村川さんのおい、村川康嗣(Koji Murakawa)くん(当時12)は、2009年7月に過酷な練習が原因で死亡した。康嗣くんにはぜんそくの持病があり、入部の際には母親が学校側にその旨を伝えていた。

 しかし生徒たちの話によると、康嗣くんは事故当日すでに疲れ果てていたにもかかわらず、年上の生徒と顧問を相手に乱取りをさせられた。最後に投げられた後に康嗣くんは意識を失って重体となり、その1か月後に死亡した。

 村川さんは「要因は複数ある。(指導者の質の問題として)まず、医学的に無知である。事故が発生したときどのようにしたらいいか知らない人がいる」と語り、子どもに十分な休憩を与えないなど安全への配慮が足りない指導者が一部にいると指摘した。

 村川さんを含む有志は前年3月、「全国柔道事故被害者の会」を設立。学校で柔道を教える際の安全指針を作るよう政府に求めている。

■27年間で110人が死亡

 愛知教育大学(Aichi University of Education)の内田良(Ryo Uchida)講師の調査によると、学校での柔道の練習で死亡した生徒の数は、1983年からの27年間で少なくとも110人に上る。平均すると1年に4人以上の計算になる。最近も2010年11月に6歳の男児が死亡するなど、2009~2010年だけで13人が亡くなっている。内田氏によると、投げ技など柔道特有の技によって亡くなるケースが多いという。
 
 事故当時15歳だった息子が脳障害を負った小林泰彦(Yasuhiko Kobayashi)・恵子(Keiko Kobayashi)夫妻は、柔道稽古中に発生した重大事故の徹底的な原因究明がなされていないと指摘し、必修化に向けた政府の準備は十分なのか疑問だと語る。

「こんなに子どもたちが死んでいても、刑事事件で立件されたことは今まで一度もない。責任をとる人がいままで皆無だった」(小林泰彦さん)

■柔道人口世界一、フランスでの死亡事故は皆無

 フランスは世界最大の60万人の柔道人口を誇り、その75%は14歳未満の子どもたちだが、フランス柔道連盟のジャン・リュック・ルージェ(Jean-Luc Rouge)会長は、フランスでの柔道の死亡事故は聞いたことがないと語った。

 ルージェ氏はAFPの電話取材に対し、「もちろんスポーツなので多少のけがはある。でもフランスでは家族全員が柔道をすることができる」と述べた一方、日本の柔道選手の中には「軍のコマンド兵のようなアスリートもいる」と語った。村川さんも、「子どもたちは殴られて怖いから休ませてくれと言えない」と述べ、子どもに対する「軍事教練的な」訓練を批判する。

 一方、全日本柔道連盟(All Japan Judo Federation)医科学委員会のスポーツドクター、新原勇三(Yuzo Shinbara)氏は「柔道で子どもが死ぬことで心を痛めているのは全柔連だ」と語り、いじめまがいの練習を正当化するような考え方をする柔道指導者はいないと述べた。

■武道必修化で事故リスクが高まる可能性

 全日本柔道連盟の調べでも、2009年までの6年間に複数の死亡例を含む56件の重大事故が起きている。同連盟は独自の安全対策の手引きを作成しているが、政府はこれまでのところ、学校で柔道を教える際の安全指針を発表していない。

 ある文部科学省関係者は、柔道の事故は課外活動中に起きる例が多いと指摘し、国としては個々の競技について負傷のリスクや安全対策のガイドラインは示していないと述べた。

 内田講師は、「柔道は面白いし精神論も大事なことは多い。それでも学校での安全対策はしないといけない」と述べ、武道が必修となった際にはさらに多くの子どもが事故のリスクにさらされると指摘した。(c)AFP/Harumi Ozawa









タグ:柔道

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